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典型的なツーリストなら会いに行くという
銅像を見たFOREST JACKのうずらです。
夕方7時を回ってもまだ明るい
エディンバラの夜。
ふらふら―と散策していたら
突如人でにぎわうパブが見えました。
ボビー?まさか!
各国から訪れた観光客が
しきりに写真を撮っていたのが
この“グレーフライアーズ・ボビー(Greyfriars bobby)”
実在したスカイテリアのお話が
エディンバラを訪れる人の心を打つ瞬間があると思うと
動物と人との絆に想いを馳せて
何とも言えない大切な心の奥の何かに・・
触れられたような気分になるのです。
今回の旅で私のお供になっている
ジャックラッセルテリアの人形である「JACK」
せっかくなので
一緒に撮ってみましたよ
いいですねー。
いい表情してますね。お二人さん!
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